カテゴリー‘スポーツカー’

シボレー・コルベットC7進化した車!

 

今日は、シボレー・コルベットの進化したC7という車を紹介します。

 

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http://ennori.jp/3909/chevrolet-corvette-z06

 

コルベット・スティングレイの進化型です。2014年から販売された車で、

変速機が8速ATまであるというから凄いですね。

 

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http://autoc-one.jp/chevrolet/corvette/report-1564…

 

エンジンは、ここ数回書いてきましたスーパーカーとはちょっと引けをとるかも

しれませんが、それでも、6.2Lで460psという数字まで出しています。

 

このコルベットは、7代目に当たり、初代は1954年に発売されている。

 

以前もこのコルベットスティングレイの3代目について書きましたが、ボクシング

無敗の天才ボクサーという称号を与えられた大場政夫氏が乗っていた車が

この車です。

 

1973年1月2日、首都高5号線で大曲カーブを曲がりきれずに、中央分離帯を

乗り越えて反対車線に飛び込みトラックの下敷きになったのです。

 

コルベットは、スティングレイが付いたり消えたりして、今は復活しています。

 

さてこの車すごいですね。

伝説の車が帰ってきたということで、待ち遠しかったファンも大勢いると

思われますね。

 

流れるようなボディラインと初めて四角い形のテールランプということで、

当然ながら、スティングレイのバッジもしっかりと付いていますよ。

 

 

 

 

オーテック・ザガート・ステルビオって知ってますか・・?

 

オーテック・ザガート・ステルビオってごぞんじですか?

なんと、日産自動車の子会社なんですよ。

 

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http://www.carsensor.net/usedcar/detail/CU00051345…

 

オーティックジャパンという会社ですが、イタリアのカロッツェリア・ザガード

共同開発した車です。

 

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http://www.goo-net.com/usedcar/spread/goo/17/70010…

 

レパードという車はご存じですか?

その2代目をベースにして造られた、総革張りの内装という豪華な車

仕上がっている車です。バブルの象徴ですね。

 

200台+プロトタイプ

3台が造られて、ほとんどが日本に輸出されていたということです。

 

エンジンは、VG30DETを基本に、2960ccで280PSという市販限度まで

のパワーを誇っていました。

 

サイドミラーは、フェンダーミラーをボディに内蔵するというユニークなもので

側面の窓も、三角窓が採用されました。

 

名称のステルビオの由来は、アルプス山脈のスイス・イタリア国境のステルビオ

峠から取ったもので、オーティックの当時の社長桜井眞一郎氏が出張の途中に

立ち寄ったその峠に感銘を受け、名付けたということです。

 

この車の当時の価格を考えてみましょう!

メルセデスベンツ560SELより高い車ですよ。

なんと、1870万円だそうです!!

 

 

 

 

 

 

MGのMGAは、皆さんもご存じの車ですね!

 

今日は、イギリスの自動車メーカーMGの話題です。皆さんご存じですね。

 

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https://www.tumblr.com/tagged/mg-mga

 

MGAは、イギリスの自動車メーカーMGの2シーターオープンカー

です。

 

まあ、皆さんもご存じですから、説明もいらないかも知れませんね。

でも、ちょっとだけ書いてみたいと思います。

 

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http://www.classicarimages.com/english/garages/alt…

 

このMGAは、イギリスだけでなく、アメリカ始めとして多くの国に

輸出されています。

 

1955年にMGの主力車として開発されて、

1962年までに101081台(wikiより)製造されたということです。

 

当然エンジンは、DOHCですが、1961年には、デラックスとして、

OHVのエンジンの車が発表されていますので、燃費の良いものとして

発売されたのだと思います。

 

第二次世界大戦をイギリスで生活したアメリカ兵が、小型で高性能の車

MGAを気に入ると、イギリス国内も疲弊した状態を脱出したいという事

もあったのですね。

 

ですから、アメリカ合衆国から北米に向けての左ハンドル車を造り、

生産台数の半数を北米に輸出したということです。

 

ただこの頃は、昔ながらのクラシックカーから、空気力学を重視した車

への移行時期でもあったのですが、それでもこのMGAとMGBは、

イギリス製のオープンカー、黄金時代といえるかもしれません。

 

そのMGBは、1962年から1980年までに、52万台もの製造販売

をした2ドアオープンカーの代名詞ともいえる車だったのです。

 

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https://www.pinterest.com/pin/452048881321721785/

 

MGB、今でも、乗ってみたい車の一つですね。

 

 

インフィニティ・エッセンス、知っていますか?

 

さあ、出ましたインフィニティ・エッセンスです!日産車ですよ!

 

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http://nissangallery.jp.net/nissan-news/201007daib…

 

なんと、日産自動車の高級車ブランド「インフィニティ」から、2009年に発表

された、コンセプトカーです。

 

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http://ja.responsejp.com/article/img/2011/06/09/15…

 

2009年にスイス連邦のジュネーブで、世界初公開された車で、

「エッセンス」という名の車です。

 

インフィニティの開業20周年を記念して企画されたもので、

二人乗りのスポーツクーペです。

 

何とこの車は、ハイブリット車なのですよ。

エンジンは3.696Lで440psという凄さで、モーターは160psという

3Dモーターといわれるものなんです。

 

この車のデザインは、古くからFRの車に固定化されている

「ロングノーズ・ショートデッキ」の強烈な波のイメージを持った車で

タイヤは22インチの大型タイヤを採用している。

 

そのタイヤを覆うように膨らんだフェンダーデザインは、美しく

ヒョウが獲物をねらって走り出すような感覚にさせられます。

 

そのイメージは、「インフィニティのデザイン要素である、「艶」は東洋的な

妖艶さ、「勢」は自然の持つダイナミックさ、「精」は日本の伝統に根ざした

巧の技術を示す(wikiより)」とあります。

 

日産自動車に、こんな高級ブランドがあったとはご存じでしたか?

インテリアにも、漆器のような手塗りのウッドパネルを採用したり、

高性能スポーツカーでも手を尽くし工夫された車です。

 

チーフエンジニアの長谷川聡氏は「エッセンスは市販されないが、

文字通りインフィニティブランドのコンセプト“エッセンス”が

凝縮されている。

 

このエッセンスのデザイン思想が反映されたプロダクトの第一弾が

新型フーガ」と説明しています。

 

 

「イソ・リヴォルタ・グリフォ」って車は知っていますか・・?

 

「イソ・リヴォルタ・グリフォ」って車の名前には思えないですね。

イタリアの車なんです。

「イソ」という会社の車なんですよ。日本人からすると??という感じですが

やはりイタリアの車です。

 

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http://jp.autoblog.com/2013/03/03/petrolicious-rev…

 

ちょっと見ると、日本のある車に似ていませんか?

そうですね。いすゞ自動車の117クーペにそっくりですね。

1965~1974年まで生産された車で、2シーターのスポーツカーなんです。

 

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 http://grandrosso.blog48.fc2.com/blog-entry-105.ht…

 

イタリアといえば、もうスポーツカーの国と言ってもいいくらいに、多くの

メーカーが競い合って車を作っています。

 

フェラーリ、ランボルギーニ、フィアット、アルファロメオ、マセラティなど、

世界的にも超一流といえるのですが、その中でも異色の存在ともいえる

メーカーで、元フェラーリのエンジニア、ジオット・ビッザリーニがシャシーを

ベルトーネのジウジアーロがデザインを担当したのです。

 

117クーペにそっくりですと言いましたが、それは当然のことで、当時の

117クーペのデザインを担当したのが、ジウジアーロなんです。

 

この車のデザインを担当してから、3年後に117クーペを担当しています

ので、あの117クーペの美しさはこの車が原点だったということなんです。

 

この「イソ・リヴォルタ・グリフォ」は、1963年のトリノ・ショーに初めて発表された

時には、そのデザインの美しさと精緻なシャシーには賞賛の声が多くあった

言われています。

 

この車のエンジンは、初めはシボレーの5400ccで300~350馬力で

最高速度は275kmを達成したのですが、その後7Lのエンジンに変えて

435馬力まで伸ばし、当時の世界最高速度300km/hを達成したのです。

 

そして、1972年には、フォードのエンジンに変えたのですが、255km/h

止まりとなり、1974年に「イソ」自動車会社が倒産となってしまいました。

 

総生産は300台ぐらいとなったようです。

希少価値のある車ですが、中々残ってはいないかなと思います。

1990年代に復活の話もあったようですが、実現はしなかったようですね。

 

最近の話では、世界に34台しかない右ハンドルのこの車が、1700万円

で落札されたという記事がありました。凄いの一言ですね!

 

 

アルファロメオ・4C(Alfa Romeo 4C )の勇姿です!!

イタリアの自動車メーカー、アルファロメオ・4CAlfa Romeo 4C )です。

 

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http://lussocars.com/new_cars/alfa_romeo/alfa_rome…

 

アルファロメオの初のミッドシップスポーツカーです。

2011年に発表されたスポーツカーです。

 

4Cという名の由来は、4気筒(4cylinders)のエンジンのことで

アルファロメオジュリエッタクアドリフォリオヴェルデという車に

搭載されていたエンジンです。(wikiより)

 

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http://123hdwallpapers.com/ja/cars-red-white-alfa-…

 

フルカーボンモノコックを採用し、乾燥重量は895kgという軽さで、

モノコックだけなら65kgしかないという車です。

 

トランスミッションは、フィアットの独自製品

6速デュアルクラッチトランスミッションを採用してる。

 

排気量は、1750ccのエンジンで直噴ターボではありますが

なんと、240psも出すのです。

 

ですから、よく言われるリッター100オーバーは軽々とクリア

しているということで、凄すぎますね。

 

軽い車なのに、240psですから、ぶっ飛びという感じでしょう。

 

この車の日本での発売は、2014年にされています。

ちょっと見てみますと、725万円で売りに出ていますよ!

2015年製で0.5万kmです。いかがですか!

 

 

V12ヴァンキッシュ(V12 Vanquish )

 

今日は、V12ヴァンキッシュV12 Vanquish )という車です。

 

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http://free-images.gatag.net/tag/aston-martin-vanq…

 

V12ヴァンキッシュは、イギリスの自動車メーカーであるアストンマーティン

が製造するクーペで、社の最速高級スポーツカーです。

 

日本での価格は、なんとV12ヴァンキッシュが2260万円、Sがまたまた

なんと、2614万円!!

通常は2シーターで、オプションで2+2にも出来る車なんです。

 

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http://www.espacio-c.com/vcsMember/stockdetail/816…

 

エンジンは、V型12気筒でフォードのデュラテックV6がベースで、

ヨーロッパフォードの本社があるケルンのアストン専用工場で

製造されました。

 

V12ヴァンキッシュが5.9LV12型DOHC460英馬力をだし

Sはさらに520英馬力を出していました。凄いですね。

 

今この車を探してみますと、2004年製1350万円で走行距離1.7万km

修復歴なしという感じの車です。

 

V12ヴァンキッシュは、2000年に発表され、翌年に発売、2007年の

6月まで、7年の歴史だったのです。

 

そして、DBSは後継モデルとして、2012年再び発売となったのです。

 

 

 

 

デロリアン(De Lorean )という名の車は・・?

デロリアンDe Lorean )は、バック・トゥ・ザ・フューチャーという

映画で有名になりましたね。

 

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http://carcast.jp/13820

 

デロリアンDe Lorean )はアメリカ合衆国にかつて存在した

自動車製造会社である。

また同社で唯一製造された自動車『DMC-12』を指す通称と

しても用いられる。

 

DMC-12は、世界的にヒットした

映画『バック・トゥ・ザ・フューチャーシリーズ』に登場する

タイムマシンのベースカーとして広くその存在を知られている。

<wikiより>

 

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http://www.blister.jp/item8197.html

 

1975年に、当時ゼネラルモーターズの副社長だった

ジョン・ザッカー・デロリアンが理想の車を作るためのにつくった会社で

デロリアン・モーター・カンパニーという所で造った車です。

 

イタルデザインの、ジウジアーロがデザインし、ロータス・カーズ

メカニカル設計をしたということです。

 

エンジンはプジョー・ルノー・ボルボが乗用車用に造ったもので、

V型6気筒2849ccで、ポルシェと同じRR駆動方式の車

なんですが、このエンジンは最初8気筒だったので、2気筒分を

切り取ったという面白いものだったのです。

 

なぜかというと、当時はオイルショックで、経済的ということが

世界的になっていたからです。

 

ターボチャージャー搭載、ガルウイングドアという当時の

スペシャルカーということで、価格はというと凄いですよ。

 

今の価格で、1600万円です。

ただ、大量のキャンセルなどで経営不振に陥り大変なときに

会社の内情もあって倒産ということになったのです。

 

最終的には、1982年までに8583台が生産されました。

その後も、このDMC-12という車を造ろうといろいろな案が

出ていて、まだまだ奥深いファンがいるようですよ。

 

ちなみに、今もデロリアン・モーター・カンパニーという所で、

部品取り扱いや、現行部品での新車を造っているそうですよ。

 

 

 

BMW・2000C/2000CSってBMWらしい車です。

今日は、BMWの2000c/2000csを書いてみます。

この車は、もう50年も前の車なんですが、何となくかっこいいなと

眺めてしまいます。

 

bmw-2000-cs

http://www.bmwcase.com/tag/bmw-2000-cs/

 

この車の特徴は、その顔ですね。

デザインは、かの有名なベルトーネのチーフデザイナーの、

マルチェロ・ガンディーニが担当したということで、1965年の

フランクフルトモーターショーに出品された時は、あまりにも

前衛過ぎるという評価で、賛否両論の車だったのです。

 

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http://www.johnywheels.com/bmw-2000-cs-pictures/bm…

 

でも私は好きですね。

真ん中のMのマークの大きさが、何とも誇らしげで他の車とは一線をおくような

感じの顔でした。

 

また、この車には、手荷物を入れる助手席の前のダッシュボードには、

ウッドパネルが使われていて、高級感が出ていました。

 

パワーウインドウは、この当時ですから、オプション設定だったのです。

 

私の年代では、パワステの車は本当に一部でしたから、逆にノーマルな

普通のハンドリングを楽しんでいましたね。

 

太いタイヤをはくと、生ハンでタイヤを動かすとなるとこれは相当の腕力か、

車を動かしながらのハンドル操作でした。

 

でもこの頃の車は、本当にそれぞれの個性があって、パッと見ただけでも

あれはどこの車で何々だな、という感じでしたね。

 

今の車も、それぞれの個性があっていいのですが、やはり昔のように

遠くから見ただけで解るという感じではないですね。

 

ということは、スピードを追求していくとそういう感じの車になっている

のかも知れませんね。

 

もう一度、あの時代に戻りたいなんていうセリフがあったような・・・。

 

BMW3.0CSって知っていますか?

 

BMW3.0CSという車ですが、今見ても好きですね。

 

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https://commons.wikimedia.org/wiki/File:BMW3.0CS.j…

 

この車は、1971年に2800CSでビックシックス・エンジンで作り上げたGTの

車を、さらに200ccボアアップした車に仕上げたのが3.0CSなのです。

 

出力は、180hp/6000rpm、26.0kg-m/3700rpmを発生させて、213km/h

まで出せるということでした。

 

 

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http://bringatrailer.com/2014/10/09/manual-swap-ca…

 

車両重量は、1.42tもあるので、ちょっと重たいかなという感じがしますね。

シャシー関係では、リア・ブレーキがディスク・ブレーキとなって制動能力が

上がったということでした。

 

またそのエンジンに、燃料噴射装置を組み入れた車、BMW2002tiiを

発表している。

 

また、左右のドアをアルミ製に、リアウインドウをアクリル製に、さらに

パワーウインドウモーターを外した軽量化の車、2002CSLを発表して

ホモロゲーションを取得している。

 

さらにボアアップした車を作り。外装には大型のフロントスポイラーや

リアスポイラーを装着させこの車をベースにしたレースカーで、

1972年、スパ・フランコルシャン24時間耐久レースで優勝している。

 

さすがBMWというところですか、乗ってみたいですね。

 

とにかくドイツ車のバランスの良さは、国産の車では味わえない

ほどの完成度ですね。

 

高速道路を乗っていても、ちょっとしたカーブは、道路に

張り付くように走るのですよ、信じられますか?

 

さすがアウトバーンの国です。羨ましいですね。

 

 

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